2D→3D動画変換ソフトの立体視化の比較

 
2D→3D動画変換ソフトの立体視化の比較


視聴上の注意と作成の説明
  H.264圧縮型Flash Videoをご覧頂くにはFlashPlayer8以降が必要です。アナグリフ赤青3Dメガネ
  でご視聴下さい。
  2D→3D動画へ変換可能な各種ソフト(「3D動画の簡易変換・編集ツールの試用」を参照)を用い
   て、赤青アナグリフ形式で出力した。
  素材は、原則Xacti DMX-HD1000でHD-SHQ(1,280x720、30fps)撮影したMP4ファイルとしたが、
   Free 3D Video MakerはAVI に変換後に、DVDFab 2D to 3D Converterは変換エラーとなってし
   まう為 MPEG2へ変換後に使用した。
 各ソフトの出力ファイル形式は、原則 MP4(MPEG -4AVC/H.264)としたが、MovieGate 5とFree
  3D Video MakerはMP4へ変換出来ない為、各々AVI と WMV形式で出力した。
 最終的には、XMedia RecodeでFLV(H.264_MP3, 解像度 512x288、映像ビットレート750Kbps)に
  再変換して提示した。
 従って画質の比較は意味が無く、 立体視感を主観的に大雑把な 3段階で判定して評価した
  ・・・出力設定はほぼ初期設定で変換したので、条件によっては改善出来るのであろうか ?(゜_。)?
 



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