Real Producer 8.5Basic
エンコード設定
プロデューサー
を起動し
Wizard画面で
「Record From
File」を選択。
指示に従って
ファイルを選択
後 、
ウェザードを進
めて完了すると
右の画面にな
る。
<Clip
Infomation>
適時入力
<RealMedia
Setting>
・Single-rate選択
・AudioFormatは
 Musicを選択
・VideoQualityは
 Sharpest Image
 Videoを選択
<Target
Audience>
 256又は384K
 DSL/・・を選択
環境設定
<General>
・録音および録画の許可または拒否を選択
・Wizardモードで起動/Advancedモードで起動を
 選択
 
<SureStream>Basic版では、この「マルチビット
 レートファイル作成機能」の利用不可
 
<Video Filter>(左図)
・Noise Filter:OFF(初期設定のまま)
・Resize Filter:Fast Resize(初期設定のまま)
・Inverse-Telecine:映画フィルム(24fps)をデジタ
  ルビデオ(30fps)でエンコードする時品質を改善
・De-interlace-Filter:インターレース解除
<Video Codec>(左図)
・2-pass-Encoding:未チェック
・Variable Bit Rate Encoding(可変ビットレート
  エンコード):未チェック
・Loss-Protection(パケットロス防止):未チェック
<Advanced>(初期設定)
・VBR Max. Startup Latency:15秒
・Max. Time Between Keyframes:10秒
各転送レート毎

帯域設定


Basic版では転送レート毎の
帯域は固定(例えばビデオの
フレームレートは、56KModem
では15fpsに、384K DSL/
Cableでは30fpsに固定)され
、変更は不可。
*マニアックテクニック
Windows版では、Audioの設
定のプルダウンで
属性・ビットレート指定と同時
にEnterキーを押すと初期設
定を変更出来る!
なお、 Videoの設定で最高フ
レームレートの変更は可能だ
が、基準フレームレートは素
材に依存して変更不可。
 


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